スタッフ紹介

白木孝幸  【代表・監督】

1963年5月7日生
中京高(現 中京大中京)→中京大学卒→名古屋市中学教員(6年間在職)
子供達や親御さんの前に立って指導することの責任の重さを自覚し、子供達が大好きな野球を生涯出来るだけ長く携わってもらえるよう、長い目で見た指導を心掛けて行きます。
また、子供達が自ら考え行動し、周りとの調和を築いて行ける様、心身のバランス強化に努めています。
未来の自分創り、今考えていること、今やっていることの積み重ねが、明日のあなたです。ちょっとした「気づき」、そこからの行動変化があなたの成長につながります。
「今一生」それは、今しか出来ないこと、今だから出来ることを、自ら進んで、自らの力でやり抜くこと!答えは全てあなたです。
共に気づき、共に歩み、共に感動しましょう!

桜本昌史  【ヘッドコーチ】

1968年6月19日生
中京高卒(現 中京大中京)
私は、『甲子園の舞台』に憧れて甲子園でプレーする事を目標にして小中高校と野球をやってきました。
野球を通して多くの事を学び、経験し、沢山の人と出会い繋がりを持てた事が、今の自分に大きく活かされ『野球をやってきてよかった!!』と思います。
少年野球の監督を務めた経験を活かし子供達には、今の自分に出来る事、頑張れば出来そうな事を積み重ね大きな目標に向かって一生懸命全力で取り組む“輝く”子供達と野球が出来る事を楽しみにしています。
サンリッツで、大きな夢や目標に向かって一緒に取り組みましょう。

陣内 修  【コーチ】

1974年7月27日生
中京高(現 中京大中京)→中京大学卒
私が中学時代に白木監督と出会い野球の基本や考え方を指導して頂きました。そこでは、全国大会出場、中部大会優勝など貴重な経験をすることが出来ました。
その後、高校、大学と進学しましたが中学時代に学んだことが土台になっていることは間違いありません。
この大事な3年間で野球が上手くなりたい、高校へいっても野球がしたいと思っている子供たちを全力でサポートします。
サンリッツで基本を学び、土台作りを一緒に頑張りましょう。

加納拡晃  【コーチ】

1990年8月5日生
大同大大同→中部大学卒 サンリッツ第2期生主将
中学時代に経験した辛いことや、厳しいこと、あの時学んだ自律の精神は、高校野球ではもちろんですが、社会人となった今も心の支えになっています。
大好きな野球が大学まで出来たことにも感謝しています。
サンリッツで学んだ事、今度は皆さんに野球の楽しさと、心の在り方を伝えたいと思います。共に成長しましょう!

山下幸大  【コーチ】

1994年12月21日生
富士学苑高→至学館大学 サンリッツ第6期生主将
「サンリッツで野球の楽しさ、野球の深さを学びませんか?次の舞台に自信を持って上がれるよう精一杯サポートしますので共に頑張りましょう!」

久我 徹  【トレーナー】

1966年5月3日生
クガ接骨院院長
私が、サンリッツでトレーナーをさせていただいて、一番大切にしている事は、入団した選手達に『楽しくプレー』してもらうことです。
そのためには、野球特有の「野球肩」「野球肘」を起こさせない事です。
「野球肩」「野球肘」等の障害を起こしてしまうと、大好きな野球を続けることができなくなり、長期間、練習を休むことになってしまいます。
もちろん試合にも出れませんし、症状が進むと手術が必要になる場合も、ありますから、痛みの出始め、症状が出た早期に発見したり、監督、コーチ、私に訴えてもらえば、早く復帰できますから。
選手達は障害、傷害、痛みを叱られる原因と考え、隠すことで悪化し重症化に至ってしまうことがあります。休むこと、治すことも練習の一つです。(サンリッツの監督、コーチは怒らないから(笑))
そういった意味でも、選手達には少しでも自己管理を意識して、楽しくプレーしてもらいたいと思っています。
また万が一、ケガや故障が起こってしまった場合には、如何にすれば一日でも早く、グラウンドに復帰できるかと考えていきますので、よろしくお願いします。

余合謙一  【賛助会会長兼コーチ】

1965年8月7日生
中京高卒(現 中京大中京)
平成25年度より賛助会会長になりました。
監督、コーチとは違った目線で子供達にアドバイスして行きたいと思っています。父母の方へ、皆さんでサンリッツを盛り上げて行きましょう!

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